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9月16日(金) ササ身
いよいよ明日は
ラブ★ライブ2005開催!
俺にとってのラブ★ライブは、バレコンや暴れ祭りに相当するライブなんです。ちょっと言いすぎ I'veが武道館なら、後藤系は幕張メッセ(D3特設ステージ)なんじゃーい!
という訳で、もう明日が楽しみで楽しみで仕方ないですよ。どれ位楽しみかと言うと
既に今日の時点で一睡も出来ない程に楽しみです(´∀`)
今日はちゃんと眠れるといいな……寝床は屋外だけど(;´Д`)
明日いらしてくれると言ってくれた知人の皆様、どうか宜しくお願いします。
皆で楽しくラブ★ライブりましょう!
しつこいようですが、最後の宣伝をば。

よろしかったら是非(´ー`)
D3さんのゲームショウイベントスケジュールのページが更新されてますな。
むむ、ラブ★ライブ2005の前に
「電撃「マ)」王
vsディースリー(秘)発表!? スペシャルゲストあり! 〜ラブ★ライブ2005前節〜(約30分」
なるイベントがあるようで、ここのスペシャルゲストのヒント欄に
>双葉理保!? ラブ★ライブ2005ファンの方は必見です!
と書いてある事から、普通に推察するにこのイベントにも邑子たんの出演があるのかしら?万が一、双葉理保…にゆかりのある、ラブ★ライブの司会もつとめるプロデューサー(通
称、岡P)…とかだったらめりっさ呪う(´ー`)
あと、おもむろに「SIMPLEマル秘情報局2」とかが始まったりしたら、卒倒。寧ろ昏睡。
まぁどうせ朝からずっとステージ前にいますから何の問題もありませんけどね(´ー`)
ん?次世代機?何ソレ? (´σ `)
数ヵ月後に店頭に並ぶハードを見るなら、次世代機のグラフィックより遥かに美麗な邑子たんを見つめ倒すっつーの。
そして、今年もラブ★ライブの曲予想がアップされておりますが、大体俺達が予想した通 りの楽曲を演るようですね。「フローラのTea party」と「チョコパフェ☆大戦争!」があれば俺は大満足です。期待を裏切らないD3さんが大好きですよ。
なので、「Lucky girl」の正式タイトルが激しく間違っているのには目を瞑っておいてあげましょう。「気紛れシンデレラ」って何さ? いい加減だにゃー。
他にも2日目の頭にある「こちら胸キュン乙女 声優トーク&ライブステージ:公開リハーサル」にも激しく突っ込みを入れたい所ですが、ファンの方々が怖いのでコメントは控えさせていただきます。
それでは、そろそろ幕張に向け出発します。
マラカスよーし。リウムよーし。レジャーシートよーし。HGよーし(え?)
行って来まーす。
9月23日(金)
通りすがりの外人2人組:「What’s……!?」
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イッツ 後藤系 クオリティ(´∀`)HAHA-
俺は「チョコパフェ☆大戦争!」の皆の本気のOADに「What's…!?」でしたが(´ー`)
同じ空間にいながら多少引きましたよ。具体的に言うと「俺、リードだけやればいいや(;´Д`)」と思う位 に。
という訳で、間が空いてしまいましたが、ラブ★ライブ2005お疲れさまでた。いらして下さって盛上げてくれた皆さん、本当に本当にありがとうございました。ぺこりん
そして、俺達を暖かい笑みで見守るばかりか色々親切にして下さったD3Pイベントスタッフの皆さんもありがとうございました。
ちょっとしたアクシデントや練りこみ不足な部分もありましたが、邑子たんも楽しんでくれたようで一安心、嬉しいっす。
俺も今年は昨年よりも多少の余裕があったので、ライブを楽しむ事が出来ました。うん、あれだね…20時間待った甲斐もあったというものです。でもね
寝袋は必須、これ重要。
この季節の幕張の朝はとても寒いっす。凍えてしまい一睡も出来ませんでしたよ。来年は絶対に用意しようと心に誓いましたね。
おっと、ひとつだけ是非書いておかなければならない事がありました。
イベントの終盤も終盤で
「俺の愛も受け取って〜」
と、邑子たんに激しくがっついておられた人が居たじゃないですか。邑子たんは「受け取った〜」と仰っておりましたが……ちょっと待ったー!
敢えてお名前は伏せますが、あの方は他の追随を許さない程の
桃井はるこさんの大大大ファンの人です(´∀`)
(スキルでは到底敵わないので、姑息にも告げ口)
なので、受け取った愛はNAKID辺りに送り返しておくといいと思うよ(´ー`)
いや、あの場面は見ていてすっげー面白かったですけど。「おーい!」と鋭いツッコミを入れるにゃんき君とか、えん☆きよさん(思い切りバラしとるがな!)を羽交い絞めで止めに入るしゃくんとか(´∀`*)ウフフ
えん☆きよさんのお話が出たので、この話も書かないといけませんね。(自分でネタフリしておきながら、この言い草)
>一風変わったアンコールが!(ツブヤキ2より)
まぁ今回俺達が入れた「いやいやアンコール」の事な訳ですが(ノД`)
このアンコール、UNDER17や桃井はるこさんのライブの時に必ず入るアンコールのフレーズをリスペクツして、俺の脳内フィルターを通
した結果出来上がったものなのですよ!
も一度はるこがみたーいー みたーいー みたーいー
↓
リスペクトの後、俺の脳内で変換
↓
終っちゃいや〜いやいや〜 いやいやいや〜いやいや〜
となる訳です。ナイスリスペクツ&アレンジ!
……一体どんな脳でやがりますか、俺(;´Д`)
9月25日(日)
世の中には
楽しもうって気持ちだけじゃ、どうにもならない事ってあるよね?
という訳で「はっぴぃセブン・ラムネTV前夜祭」に行って参りました。
予めイベント前に色々な方からトライネットのイベントの素晴らしさは伺っていたので心の準備はしていたのですが、それでいて尚なかなかに手強いイベントでしたよ(´ー`)
なんでしょう?このグダグダ感まったりとした雰囲気は……
これは俺の個人的な意見ですが、トライネットのイベントの雰囲気って、ボクたちの大好きなキャララ!!の会場の規模を大きくして、客とステージの馴れ合いをより酷くした感じなんじゃないかなーと俺は感じました。
とは言え、キャララ!!は全く盛上る気配すらないので、上辺だけ見ればトライネットの方がイベントとしては良いかも知れませんね( ´ー`)y−~~
どっちもどっちって感じだがな
あっと、御免なさい!僕が思い上がっておりました。よく考えたら
どちらのイベントも無料でしたよね(´∀`)
招待して頂いている身分で贅沢を言ってしまってホント申し訳ないです。ぺこりん
きっと、DVDなんかを買わされて参加するイベントの方は、それはもう物凄い事になっているに違いありません。俺が耳にした「何も変わらないよ」なんてのは、誰かが流した悪い噂に決まってます。
さて、ひとしきり反省を終えた所で、気をとりなおしてラムネパートの事にもざっと触れようかと思います。何故”ざっと”なのかは
察して下さい。
前説のお二人が頭にネコ耳をつけて登場し「ねこ、ねこソフト」とか抜かしたのに軽くキレた後に(俺の隣の○○○○さんは、激しく椅子をお蹴りになってキレておられましたが)アニメ「ラムネ」の第一話が上映されました。
アニメの出来については俺は何も申しません。(この辺は俺なんかより、にゃんき君が全てを語ってくれておりますし)申しませんが、「AIR」のような作品が作られたというのは奇跡みたいなものなんだなぁと思いました。
続いてラムネ声優陣がステージに上がりトーク。
が、ひとつ言わせて下さい。コールを入れた後にがっついてくれるって約束してくれたしまりんとBMさんがゲームショウに引き続き見事に裏切ってくれました。この2人だけならまだしも、にゃんき君まで!
結局、俺一人だけが騒いでアホの子に(ノД`)
…わかります、わかりますよ。あのアニメを見てドン底までテンションが下がってしまったんですよね?けどね、俺だって無理矢理高めたんですっ!
みんな酷いや、俺とっても寂しかったんだから。あの時、俺は心で泣いていた。
で、トーク内容は予め声優さん達に書いておいて貰ったアンケートを元に話を広げるって感じだったのですが、質問内容がプロフィール的な事だった為か思いの外トークは広がりを見せる事もなく、かなりのグダグダ展開に。それ以前に質問なんですが
司会って2人もいるんですか?
俺には、2人が司会をする事で無駄に時間を浪費しいるようにしか見えませんでした。が、素人のボクが感じた事ですし、多分気のせいなんでしょうね(´ー`)
それにしても、チームラムネの皆さんは、実にトークが初々しかったですね。話を聞いていて結構ドキドキさせられましたよ。このメンバーの中にイベント慣れしている谷山紀章さんがいてくれて本当に良かったと思いました。
中でも、邑子たんの手に書かれた例のカンペを見つけて「これタトゥー?」の突っ込みなんて最高じゃないですか。正直、司会はあのお2人ではなく、谷山さんがやった方がスムーズに進行出来た上に、面白いトークも引き出せたんじゃないですかね?
ネコ耳付けさせて喜んでる場合じゃねーっつの!ヽ(`Д´)ノ
あれは実に不愉快だった。
しかし、チームラムネの皆さんの仲の良い雰囲気はトークの中から伝わってきましたよ。
邑子たんと友永さんの席が隣同士という事もあってか、邑子たんの服選びに対して「すぐ黒とか着ようとするんですよ!」なる鋭い突っ込みがあったり、七海のお魚さん髪どめを忘れてきた邑子たんに佐藤美圭子さんが貸してあげたなんていう心温まるエピソードもあったりして、この辺だけが唯一の救いだったかな。
続いてライブ。
キャラソン(1クール作品なのにちゃっかりキャラソンを作る所なんて、実に商魂たくましいですね)は、谷山さん以外の全員が1曲づつ唄いましたが、友永さんの曲以外は皆ミディアムテンポの曲でクラップを入れる位しか出来ない曲ばかりでした。これじゃ、トークで盛り下がった気持ちをライブで高まって取り返すなんて出来ませんよ(;´Д`)
邑子たんは七海のキャラソンの
「きらきら」
(表記は不明。「キラキラ」だとまんまaikoだし、もしかしたら「KIRA-KIRA」やも知れぬ。むっ、DEATH
NOTEっぽい)をしっかりと唄い上げました。あれだけの数の客の前でちゃんと唄う事が出来るか密かに心配でしたが俺の杞憂でしたね。
うちの邑子たんは、やれば出来る子なんです(・∀・)
「1ヶ所間違えちゃった」と言っておりましたが、いつもの事ですし初出しなので誰も気付きませんから問題無いっす(微笑)
んでもって、ステージングは友永さんがズバ抜けて良かったです。舞台をやっておられるからか、はたまた宝塚をよく観ているからか、ステージの使い方がちゃんと分ってるんですよね。この辺は流石だなーと思いました。
とまぁ、こんな感じのピ○パイクオリティの果てしなくアレなイベントではありましたが
とにかく邑子たんが可愛かったです。
(まにょりん的纏め方)
重そうにスイカを持っている所とか愛くるしいったらありゃしません(*´д`*)
…あ、気付いたら”ざっと”じゃなくなってますね(;´Д`)
しかしね…年に数回もないイベントのうちの1回がこれってどうよ?
これが沢山あるイベントのうちの1回なら、ここまで書かず華麗にスルーしたと思いますし、我慢も出来ました。イベントがある事自体感謝しなければならないのは分っておりますが、このイベントの為に色々な方にご協力頂いた事を考えると実にやるせない気持ちでいっぱいです。つか、邑子たんのイベントでこんな気持ちになったのは初めてですよ。
勿論、上記している感想は俺が個人的な感想ですし、今回のイベントでも「楽しかった」と感じた方がいる事もわかっておりますが、今回は珍しく本音とか書いてしまいました。(これでも抑えて書いた方だと思いますが)嫌な子でごめんなさい。
はぁ、先週と今週のイベントの順番が逆だったら良かったのにな。
尚、はっぴぃセブンパートの感想は割愛させていただきます。
ただ、今までお名前しか見た事のなかった有名声優さん達を初めて見る事が出来たのが良かったです。あと、金田朋子さんは面白すぎます。
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